
彼女たちの前に立ちはだかるのは、シリーズ最強の敵。
銀水晶の力を借りなければ、どうしようもないほど、追いつめられたうさぎ。プリンセス・セーラームーンが、ついに戦闘モードにスイッチを入れるときが来たのか?
星をもほろぼすパワーが開放されたとき、いったい何が?
って、「写真と本文は関係ありません」みたくなってますけど。(^^;
シリアスなシーンは真剣に、明るいシーンはお気軽に撮ってるように見られがちですが、むしろコメディタッチのほうが現場はタイヘン。
どっちも全力投球の『セーラームーン』。終盤に突入し、お話全体はどんどんハード寄りになっていきますが、明るいシーンが撮れるうちは…!